4×4 · とても簡単
4×4数独
最小の数独: 1〜4の数字を使う4×4のグリッド。お子さまや初心者に最適です。
4×4について
4×4数独の醍醐味。
4×4数独は、このパズルへの最もやさしい入り口です。グリッドはわずか4行・4列・4つの2×2ボックスで、1から4の数字を、どの行・列・ボックスにも重複しないように配置します。あらゆる数独の土台となるたった1つのルールを学ぶことができ、ほとんどの4×4問題は1分もかからずに解けます。
ルール
- 4×4のグリッドを1から4の数字で埋めます。
- 各数字は、どの行にもちょうど1回ずつ入ります。
- 各数字は、どの列にもちょうど1回ずつ入ります。
- 各数字は、どの2×2ボックスにもちょうど1回ずつ入ります。
歴史
4×4(および6×6)のグリッドは、本格的な9×9数独への足がかりとして、子ども向けのパズル本や教室でよく使われています。
- 主なルール
- 1〜4の数字を、各行・各列・各2×2ボックスに1回ずつ
- 難易度範囲
- とても簡単
- コツ
- 1つの数字に注目してスキャンしましょう。各行・列・ボックスの中で1がどこに入るかを探します。
- 各マスの候補は4つしかないため、あるマスの候補が1つだけに絞られることがよくあります。そのときは確定です。
- 行または列に3つの数字が入れば、4つ目は自動的に決まります。